「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 STASHA」はどこで見られる?
シリーズをたどる
掲載中の本編 5作品シリーズの作品と公開時期を比べられます。
関連作品
作品情報
「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 STASHA」は、2022年2月4日に公開されたサテライト制作による映画です。監督は安田賢司。上映時間は102分。配信先はdアニメストア・DMM TV・Prime Video。
- 劇場公開
- 2022年2月4日
- 上映時間
- 102分
- 監督
- 安田賢司
放送情報: Wikipedia
キャスト
主題歌
- ED
- 愛は今も光 平原綾香
あらすじ
母星の寿命が近づき滅亡の危機にあるガミラス民族を救うため、移住可能な惑星を探索し続けていたアベルト・デスラーは、天の川銀河の一画に、奇跡的にガミラス人の生存に適した惑星ガルマンを見出す。しかし、星間国家ボラー連邦の支配下にあり、住民はその圧政に喘いでいた。これを解放すべくデスラーは戦いを挑み、ガミラスとボラー連邦の間に紛争が生起する。一方、地球は平和国家としての印象を喧伝するため、宇宙戦艦ヤマトを旗艦として第65護衛隊を編成し、新兵の訓練を兼ねて地球全権大使である芹沢虎鉄ら平和使節団をガミラス星とイスカンダル星へ送り届ける任務に就く。古代進を新艦長に迎え、ヤマトは再び航海へ旅立つ。ヤマトの新乗組員の中には、ヤマトと古代進へ険しい目を向ける土門竜介が居た。彼は、ヤマトや古代らの救出と引き換えに時間断層が消滅した直後に父が死亡したという経歴を隠蔽し、ヤマトに乗り込んでいた。古代への復讐が疑われた土門は艦を降ろされそうになるが、古代の配慮により、主計科へ転属する形で残留する。
あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)