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1989 Autumn · 完結

レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.

れすらーぐんだん<ぎんがへん> せいせんしろびんじゅにあ

1989 秋完結

配信サービス

配信先は未確認です。

作品情報

「レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.」は、東京ムービー新社制作による1989年秋のアニメです。

作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。

あらすじ

ビーナトロンIIとの戦いが終わって約20年後、太陽系の地球以外の惑星にも人が住めるようになり、「太陽系平和連邦」が結成され、平和な暮らしが続いていた。そんな中、かつての戦いで聖勇者となったロビン・ゴッドは、Queen火美子の元へ一人息子のロビン・ゴッド・Jr.(以降、「ロビンJr.」と記す)を預けると、自分は超天界へと旅立った。やがてロビンJr.は、同じく火美子の元に預けられたかつての英雄たちの子孫である烈D・ゴッド、ブルー・J、桃若神子、黄バラ姫、面魔グリンPと共に成長していった。そんなある日、太妖妃・G羅が太陽を乗っ取り暗黒太妖に変化させ、そこから発射したダークパワーにより、太陽系のあらゆる住民の姿や性格を悪に一変させてしまう(これを「ダーク・リバース」と呼ぶ)。その事を光王子・星若丸から聞いたロビンJr.達は、早速宇宙船スター・クルーザーに乗り、太陽系開放の旅へと出発した。そして途中で、宇宙空間にカプセルごと浮かんでいた美少女マーシ・ラメイルを仲間に加え、G羅配下となった者を元に戻しながら、旅をしていくのであった。

あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)

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