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1975 Spring · 完結

ラ・セーヌの星

ら・せーぬのほし

1975 春完結全39話

配信サービス

配信先は未確認です。

作品情報

「ラ・セーヌの星」は、1975年春のアニメです。監督は富野喜幸。全39話。

監督
富野喜幸
原作
エムケイ(金子満)

作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。

キャスト

シモーヌ
二木てるみ
ロベール
広川太一郎
ダントン
野沢雅子
ザラール
小林清志
ルイ十六世
阪脩
マリーアントワネット
武藤礼子
ド・モラール
八奈見乗児
衛兵隊長
矢田耕司

主題歌

OP
ラ・セーヌの星 堀江美都子
ED
私はシモーヌ 堀江美都子

あらすじ

花屋の看板娘であったシモーヌは、貴族ド・フォルジュ公爵の目にとまり、フェンシングの訓練を受け剣術を叩き込まれる。ある日、王妃マリー・アントワネットは嘗てフランス王妃候補だったことから事ある毎に衝突を繰り返すカトリーヌ夫人との何度目かになるカバリュース邸での舞踏会で競うドレスに飾るために入手困難な「サン・ファの黒バラ」をシモーヌの両親(実は養父母)が営む花屋に大量に注文する。パリ中の花問屋の協力により無事に花は集まるが、屈辱を受けた夫人の配下にシモーヌの両親は命を奪われ、死に際の父ポールから実の娘ではないこととベルサイユ宮殿にいる姉に会うようにと告げられ孤児となったシモーヌはパンテモン修道院に入る。ある夜、幼馴染のミランが政治犯としてバスチーユへ送られそうになる。その時、「黒いチューリップ」(ド・フォルジュ公爵の息子ロベール)はド・フォルジュ公爵に正義の精神と剣を教えられたシモーヌに戦うよう勧める。

あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)

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