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掲載中の本編 6作品放送順に並んでいます。
- 1983 春装甲騎兵ボトムズ
- 1986 夏装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー
- 1994 春装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端
- 2007 秋装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ閲覧中
- 2010 冬装甲騎兵ボトムズ 幻影篇
- 2010 秋装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE
作品情報
「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」は、2007年10月26日に発売されたOVAです。
- 発売
- 2007年10月26日
作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。
あらすじ
アストラギウス暦7213年、ギルガメスとバララントによる百年戦争も終結の気配を見せていた。第三次サンサ攻防戦がギルガメス軍の勝利で終結し、両陣営の間では和平の道が模索されていた。その頃、レッドショルダー部隊を除隊したキリコ・キュービィーは、惑星ロウムスでの「タイバス渡河作戦」に従軍していた。60万以上の大兵力を用いた史上最大規模の渡河作戦だが、キリコが配属された部隊は最も過酷な戦場に送り込まれた。一方、レッドショルダー部隊司令のヨラン・ペールゼンは、軍事法廷の被告席に座っていた。検察官の怒号交じりの詰問に、終始無言を貫くペールゼン。その2人を、1人の男が見つめていた。その男、メルキア情報省次官フェドク・ウォッカムは突如軍事法廷に介入し、ペールゼンを救い出す。ウォッカムの目的はペールゼンの残した機密文書ペールゼン・ファイル、およびそこに記載された5人の兵士たちであった。経歴や人格などほぼ全てにおいて共通点がない彼らだったが、唯一、戦場における生存率の高さだけが共通していた。
あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
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