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掲載中の本編 3作品放送順に並んでいます。
- 1995 春新機動戦記ガンダムW
- 1997 冬新機動戦記ガンダムW Endless Waltz閲覧中
- 1998 夏新機動戦記ガンダムW Endless Waltz ―特別篇―
作品情報
「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz」は、1997年1月25日に発売されたOVAです。
- 発売
- 1997年1月25日
作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。
あらすじ
かつての戦いから1年後のA.C.196年。人類はすべての武力を放棄し、平和への道を歩み始めていた。張五飛以外のGチームも自らのガンダムの破棄を選び、アルトロンガンダム以外のガンダム4機は資源衛星に搭載され、太陽に向けて発射される。だが、コロニー反連合やホワイトファングを支援していたバートン財団の総帥で、今は亡き「本物のトロワ・バートン」の父でもあるデキム・バートンは地球圏掌握をあきらめておらず、トレーズ・クシュリナーダの遺児マリーメイア・クシュリナーダをシンボルとして、マリーメイア軍を結成していた。表向きは放棄されたはずのリーオー他旧式戦力に加え、新型MSサーペントも揃えたマリーメイア軍は、平和の象徴でもあるリリーナ・ドーリアン外務次官を拉致した後、地球圏へ宣戦布告を行う。特務機関プリベンターを組織し、地球圏の平和維持に当たっていたレディ・アンは、部下であるルクレツィア・ノインやサリィ・ポォと共に事態の収拾を図るが、そこへ前大戦で消息不明となっていたゼクス・マーキスが現れ、協力を申し出る。
あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
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