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1987 Summer · OVA

火の鳥 ヤマト編

シリーズの本編 6作品を見る

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掲載中の本編 6作品

放送順に並んでいます。

  1. 2004 冬火の鳥
  2. 1978 夏火の鳥 黎明編
  3. 1980 冬火の鳥2772 愛のコスモゾーン
  4. 1986 秋火の鳥
  5. 1987 夏火の鳥 ヤマト編閲覧中
  6. 2004 夏火の鳥 羽衣編

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作品情報

「火の鳥 ヤマト編」は、1987年8月1日に発売されたOVAです。

発売
1987年8月1日

作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。

あらすじ

西暦23xx年。人類はスペース・リープ航法という手段を発明し、自由に宇宙を移動していた。主人公は牧村壮吾、29歳、一流の宇宙ハンター。牧村は試験管で生まれた人物であり、家族はオルガと呼ばれるロボットしかいなかった。牧村にとってオルガはアシスタントであり、妻であり、娘であり、かけがえのない存在であった。ある日、牧村は地球連邦移民局の局長であるロック長官に呼ばれる。そこで永遠の命を持つ「火の鳥」という生物を捕獲することを命じられた。牧村はレオーナとチヒロという2人の男女と出会い、一緒に旅に出ることになった。レオーナとチヒロは旅の途中で「エデン17」という惑星に降り立ち、仲間から外れる。牧村はレオーナから火の鳥が住んでいる惑星について聞き出し、そこへ向かった。その惑星は鳥人が人間のように生活している惑星であった。牧村は火の鳥の情報を聞き出すために、ポポヨラという鳥人の娘と接触した。ある日、オルガが突然ポポヨラこそが火の鳥であると語りだす。

あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)

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