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作品情報
「劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神」は、2011年6月25日に公開されたAIC ASTA制作による劇場アニメです。監督は柳沢テツヤ。上映時間は96分。
- 劇場公開
- 2011年6月25日
- 上映時間
- 96分
- 監督
- 柳沢テツヤ
- 原作
- 水無月すう
作品データ: メディア芸術データベース データセット 1.2.20(国立アートリサーチセンター)を加工して作成。元データは自由に二次利用できます。
キャスト
主題歌
- ED
- そらとまぼろし
あらすじ
空美町に住む桜井智樹は、「平和が一番」をモットーにするエッチな中学生。ただ一つ普通じゃないことといえば、顔さえ思い出せない女の子が現れる夢をよく見ること。そんなある日、守形英四郎のいる新大陸発見部へ入部することとなり、ある日の夜、新大陸が空美町上空に来ているとして新大陸直下へ向かう。すると、空から自称「愛玩用エンジェロイド」である天使の少女イカロスが降ってきた。イカロスと出会い、鎖で結ばれることになった。イカロスは特殊な能力を持ち、智樹の願いを何でも叶えてくれるという。智樹はイカロスと同居しながらもこれまでと同じ日常を過ごせることを願っていたが、やがて新たなエンジェロイドが智樹の元へと迫り、平和が狂ってゆく。そして、イカロスは記憶を失っており、本当は戦闘用エンジェロイドであることを知り、さらに空美町上空に存在する謎の大陸「シナプス」の存在へと近づき、シナプスの陰謀に巻き込まれていく。やがて智樹は「身近な非現実」を知ることとなる。
あらすじの出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
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